遠隔治療

梁蔭全先生の遠隔念力気功療法とは

梁蔭全先生の遠隔念力気功療法とは

未知のエネルギーと言われてきた「気」は、空間を伝達し、生体の生命エネルギーを高めるという現象が現代科学でも解明されております。梁蔭全先生が発明した遠隔念力気功療法の「気」「外気」は、古代から伝承された気功の奥義と現代医学の理論を融合して、数十年の修行の末に迎えた遠隔念力気功療法の一つの生命パワーを実感できる唯一の療法です。

もちろん、気功による療法は、直接ご本人を前にして「気」を発する療法が効果的ですが、高齢化に伴う寝たきりや長期入院者、遠方にお住まいで事務所までおいでになるのが難しい方々にも効果を実感していただける療法です。

梁蔭全先生の具体的な遠隔念力気功療法のやり方

梁蔭全先生は、遠隔念力気功療法を行うとき、体が大宇宙の中央に座り、周りは一面の白い光、赤い雲、きれいな水が入れ替わるようにイメージします。縁念のない無我の中で、リラックスして深い「禅定」の瞑想状態の中に入っていくのです。その時、病人の全身の筋肉、内臓、神経、血管、骨格、骨格の中にある骨髄まで、直感で観察することができます。

健康な所は、真っ白くきれいですが、病の所だけ汚れて真っ黒に見えます。梁蔭全先生は、呪文を唱えながら、念力で北斗九星と時間・空間などのエネルギーとパワーを巡らし、病人の全身、内臓と骨格を果てしない青い宇宙を飛ばせながら、体に溜まっている病気の気、邪気、毒の気、良くない気を全部虚空に散らかし、消させるのです。

以上紹介したのは、梁蔭全先生が遠隔念力気功療法時に用いる一つの種類以上ある療法の中の一つです。季節、曜日、朝晩などにより、また、患者さん一人一人の具体的な状況により梁蔭全先生の用いる療法も違います。

遠隔気功療法の科学大実験

1990年

日本医科大学教授品川嘉也先生主宰の科学実験中、梁蔭全先生は念力気功により遠隔外気を発し5分以内に金魚鉢にいた金魚8匹を眠らせました。この模様は、1992年版「文芸春秋」に掲載されました。

1995年

科学実験中に梁蔭全先生は念力気功により、東京から北京へ向けて外気を発し何度も北京の実験水の成分を変えました。人体の70%以上は水でできているので、梁蔭全先生の念力気功法の科学性と物質的作用が証明されました。(実験主宰者:電気通信大学名誉教授佐々木茂美先生)

料金・施術時間

施術料

1時間あたり3300円(税込)

振込先

みずほ銀行中野北口支店 普通1316679 カ)ウーロンドウ

施術時間

年中無休で毎晩10時・11時・12時から1時間ずつ行なっています。

申し込み方法

01

お名前、住所、電話番号、生年月日、病状、希望の日時と開始時刻を記入した「遠隔念力気功申込書」と元気なときのお写真をメールでお知らせください。

02

施術料は指定口座にお振込お願いします。現金書留で必要書類を同封してのお申込も可能です。新中野事務所宛(〒164-0011東京都中野区中央4-1-3 ポニータ新中野ビル4F(株)烏龍堂)に郵送願います。

03

施術は眠っていても受けられます。

梁蔭全先生の遠隔念力療法を受ける時の注意事項

念力気功を受けている時に中庭しないようトイレを済ませておいてください。

時計、メガネをはずし、ベルトを緩め、リラックスして目を閉じてください。

流術を受けているときは、寝ていても、起きていてもかまいません。

ベッドか椅子で乗る姿勢でいてください。そのまま、ねむってしまってもかまいません。

ガン、腫瘍の患者様は再検査日の10日前から、
その他の難病・慢性病の方は5日前から遠隔念力療法を継続してお受けください。

特殊な病気等に関しては、事前にご相談ください。

遠隔念力療法は熱中熱や内熱原因物でおります。

夜の10時、11時、12時からの1時間ごとの流術となります。(同日複数回可能です)。海外における住まいの方と特別な時間帯をご希望の方は事前にご相談ください。